携帯電話の使い方

手話代わりに携帯電話が一役
http://osaka.yomiuri.co.jp/possibility/news/ps60518b.htm

読売新聞社のWebサイトに上記記事が載っていました。
聴覚障害を持つ女性が店員さんに携帯電話をつかって自分の注文を伝えていた、という内容です。
携帯電話があって便利なのはやはり、声だとうまく伝わらないときなどに筆談(?)ツールとしても使うことが出来るという点です。
実際、私もうるさい道路のそばを歩いているときに友人に話すとき、携帯電話のメール送信用画面を使ってキーワードを伝えたことがありますし。

あとは漢字がわからなかくなったときの辞書、という使い方もありますね。
携帯電話は電話以外の用途で非常に助かっています。

Blogランキングに参加中です。いいと思ったらクリックをお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by maro1010 | 2006-05-22 22:28 | 聴覚障害


<< 学生への情報保障 要約筆記通訳者 >>